診察・術後1年(傷の写真あり)

先月、術後1年診察へ。
今回は診察前にエコー検査あり →【結論】 再発なし(ほっ)

ホルモンの数値も問題ないので、ひき続き薬もなし。
傷はしわと一体化して良いですね、と。
(正直、ここまで目立たなくなるとは思っていませんでした、先生に感謝m(__)m)
次回の診察は4ヶ月後。

(近況)
前回の記事で少し触れましたが、こちらで受けた検査の結果、「目に腫れが出ていたことはMRIで確認済。
ただ、炎症が今現在もあるわけではないので甲状腺眼症については心配しなくてもいい(通院の必要なし)
むしろ心配なのは血液検査の結果」と。

ドライアイはシェーグレン症候群で、また、「なんとかかんとか(失念)」の数値がかなり高いため、膠原病内科で一度詳しい検査をしてもらったほうが良いと思いますよ」と…。

いただいた検査結果を持って元の眼科へ戻ったところ、先生も詳しいお話をしてくださり…近いうちに膠原病内科を受診することに…。
いずれ記事にしたいと思います。

☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆

1年を経過したので傷の比較写真は今回で最後にします。
見たくない方はここで画面を閉じて下さい。



a0364510_20314278.jpg


2枚ともほぼ同じ角度で撮影(自撮りではないため、左右は逆です)

a0364510_20320706.jpg
写真上は術後10日、下は術後1年+1ヶ月。


by chiroru-dimsum333 | 2018-08-21 21:33 | 通院 | Comments(0)